ということで前回に引き続きCairngormのViewHelperとViewLocatorを調べてみました。
Cairngormをなでる。その3。
Category: Flex | Posted on: 2007/06/20 | Add comment | No Trackbacks
Cairngormをなでる。その2。
このシリーズは実践しながら続けようと思ったんですが、それぞれのコンポーネントが相互に作用しあってるので一部ずつ進めるとか無理でした^^;
NoelPortalはなんとなくCairngormに対応できましたが、謎なところも多々ありますので、その謎を解きつつすすめます。
Category: Flex | Posted on: 2007/06/19 | Add comment | No Trackbacks
Cairngormをなでる。その1。
Flex用MVCフレームワーク「Cairngorm」をなでてみます。
(けあんごーむ?かーんごーん??とりあえずかーんごーんでいきましょう。)
CairngormはFlexアプリケーション用のフレームワークです。
つまりクライアントサイドで実行されるFlexアプリケーションのフレームワークということです。
このフレームワークを導入するメリットのうちで一番大きいのが、アプリケーションの構成が統一されるということだと思います。
「誰が作っても大体同じ形になる。」ってすごく大切なことだと思います。
人のルールで書かれたソースコードを読んで理解するって、大変ですよね。
アプリケーションの規模が大きくなればなるほど、そのメリットが生きてくると思われます。
ということで、へろへろ作っているNoelPortalにCairngormを組み込んでまいります。
Category: Flex | Posted on: 2007/06/13 | Add comment | No Trackbacks